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同窓会実行委員会開催される

 

 今年で120周年を迎える母校の記念の年に開催される、同窓会懇親会を盛大に開催するべく企画をしていますが、当番期の平成8年度卒業生を中心として懇親会実行委員会が発足されました。

佐藤 誠さん(剣道部ОB)を中心として仲間達の連絡網の作成や声掛けなどを始めています。

多くの皆さんと一緒に節目の年にふさわしい懇親の会となるよう鋭意活動をして参ります。

どうぞよろしくお願い致します。

 

              記

 日時   平成30年11月3日(土)

      総会   18時

      懇親会  19時

 会場   アートホテル旭川

 

尚 詳細については随時発信をして行きます。

同窓の皆さんに声掛けをよろしくお願いいたします。

 

同窓会実行委員引継H7-H8.jpg

                  平成7年度卒業の山本さん(右)と平成8年度卒業の佐藤さん(左)

 

 

第1回同窓会役員会を行ないました

 

 去る6月20日、同窓会役員会を開催し、29年度の事業、決算、監査報告と今年度の事業計画並びに予算などの審議を行ないました。また、今年120年を迎える記念事業の取り組みについて協賛会の一翼として活動を支える力となるように確認した。

荒川教頭より「高体連で生徒が活躍をして頑張っている報告があり引き続き応援の程お願いします。」と挨拶をいただいた。

会長から「母校後援会に加入呼び掛け強化をしてさらに盛り上げて行こう。120年の節目の年を迎えて記念事業の盛会に寄与しよう」と話をされた。

また7月8日に開催される学校祭に今年も参加をして、在校生とのふれあいを楽しみに生徒会活動を応援しましょうと確認される。

その他、役員から、活躍している旭大星の後援や少子化に関わる生徒の実態、大学の公立化など学校の在り方などの意見が出され、議論を深めるも、時間の関係から意見の集約までには至らなかった。

同窓会懇親会の中心として活躍をされている平成8年度卒業の佐藤誠さんに参加を頂き「仲間集めに奔走をしている、今後も役員の皆さんのアドバイスなどを受けて成功裡に終われるように頑張ります」と決意の話をして頂きました。

 

同窓会役員会20180620.jpg

                   同窓会第1回役員会の様子

 

 

 

新入幕敢闘賞 旭大星 笑顔はじける大活躍

 

大相撲5月場所の結果については応援をいただいている皆さんご存知の通り、

苦節10年、心技体を鍛えて悲願の新入幕を果たし前頭15枚目にて連日健闘10勝5敗の好成績を収めた、その活躍が認められ敢闘賞を初受賞する。

毎日、テレビ桟敷で大声援を送っていただいた同窓の皆さんも、勝って引き上げる花道での姿やインタビューで見せる柔和な優しい笑顔などに魅了されたのではないでしょうか。

辛抱と我慢、努力を重ねて我々にも勇気と感動を与えてくれた奮闘する姿勢は、今年迎えた120周年の歴史に素晴らしい花を添えてくれました。

更に番付上位を目指しながら郷土旭川の旭大星として大活躍を心から期待をしています。

 また6月9日には様々なサポートをしてくれる良き伴侶として,芳恵さんとの華燭の典を挙げられたそうです、ますます励みとして苦しみは半分に、喜びは倍増としての新家庭を築かれる事でしょう。

同窓会では顕著な活躍をされ全国に旭大高の名を広く知らしめた功績に対して、同窓の誇りとして褒賞を贈呈致しました。

 

旭大星垂れ幕.jpg

 

 

 

 

創立120周年記念事業協賛会設立総会開催

 

1898年開校以来、本年を持ちまして母校は創立120年を迎える事になりました。

この間、3万名を越える卒業生が社会へと進みながら全国各地で活躍をされています。

これもひとえに学校関係各位のご尽力と深く感謝を申し上げます。

この意義ある年を迎えるにあたり、父母と教師の会、後援会と我々同窓会が一体となり記念事業協賛会の設立がされました。

 本校の益々の発展に寄与するように、更に事業達成に向けて同窓各位のご支援、ご協力を賜わりたく思います。

 尚、事業詳細などを随時お知らせをして行きたいと考えております。

 

120周年ロゴ1.jpg

 

息合わせ心を込めて奏でるメロディー爽やかに

初夏の街並みに響きわたる音楽で多くの聴衆を魅了する音楽大行進に道内各地から98団体、3900人の参加者を数えて音楽の街、旭川のイベントに、今年も31名の吹奏楽部が堂々の行進を行い力強い演奏をして沿道の皆さんに明るく元気な姿を披露しました。

赤色のユニフォーム姿が目の前を進んで行くと大きな拍手と掛け声がかかります。

行進後のアフターコンサートでも部員を囲む大きな輪が広まり、アンコールの声がかかるほどに盛り上がりを見せて、吹奏楽部の活動に大きな関心と期待の強さが感じられます。

更に研鑽を積まれて素晴らしい演奏技術の向上を目指して聴衆を楽しませてください。

 

音楽大行進2.jpg

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